ダイビング器材 オーバーホール

普段お使いのダイビング器材、定期的な点検は行っていますか?
水中ではご自分の命を守ってくれる大切な器材
いつでも正常な状態で使用できるように、しっかりと整備しておきましょう

 

レギュレーターと BCD

ダイビング器材 オーバーホール
▶オーバーホールを行う目安

・1年に1度
・100DIVE毎に1度

▶何を行うのか

メーカーが指定するパーツの交換
指定交換パーツ以外のその他経年劣化からの交換の判断
正常に作動するかのチェック

▶料金
スクロールできます
器材名料金備考
レギュレーター(1st/2nd)のみ¥11,000レギュ+オクトセットで¥16,500
オクトパスのみ¥6,600
レギュレーター 調整・検査 (点検)¥5,500圧力の調整 気密、作動検査
BCDインフレーター 通常タイプ ¥5,500BCDとの気密検査も行います
BCDインフレーター
AACS-Ⅰ(SAS製)
¥8,800AACS-Ⅱタイプは¥13,200
BCDインフレーター
AIR Ⅱ エアートリムタイプ
¥13,200i3 エアソース DUO-AIR等
残圧計の点検・検査¥44,400ゲージ類は点検・検査のみ(O/Hは不可能)
ダイブコンピューター電池交換¥7,700~バッテリー交換、耐圧検査代含む

●現在右記メーカーは受け付けられません(ATOMIC、オーシャニック、シャーウッド、ヘレイホワ)

●上記工賃以外に、必要とされる指定交換部品代がかかります。ワランティーカードなどの保証登録カードをお持ちの場合でも、指定交換部品以外のパーツ代はかかります。また長期間オーバーホールを受けていない場合、保証登録カードがあっても指定交換部品代がかかる場合があります。尚、メーカーの保証期間を過ぎますと無償にて交換していたパーツが有償となりますのでご注意ください。

●オーバーホールまたは修理については修理進行前にお見積もりを作成することが可能です。ご希望の方はお申し付けください。尚、お見積もり作成後に進行を中止する場合でも修理取次料¥1,980はかかります。

●SAS、SCUBAPRO、TUSAは無償パーツを利用する場合に別途保証更新料(メーカーパーツ申請料)が掛かります。

●お預かりから、お渡しまで約10日ほど掛かります お急ぎの場合はご相談ください。

●当店で器材を購入された方は上記O/H価格から10%OFF、点検・修理は5%OFFで実施できます。

●ダイブコンピュータのバッテリー交換は定価になります

 

ドライスーツ

ドライスーツ 給気バルブ 点検 オーバーホール
▶オーバーホールを行う目安

・1年に1度
・100DIVE毎に1度
・水没が確認されたら
・バルブ類が通常通り機能しなくなったら
・スーツ内の匂いが強くなったら

▶何を行うのか

給気・排気バルブの作動チェック
必要なら部位(パーツ)の交換
水没原因の穴埋め
丸洗いクリーニング(スーツごと洗浄)

▶料金(税込)
ドライスーツクリーニング

例:ワールドダイブ社のドライスーツの場合

水漏れ検査¥5,500
注水検査(シェルドライのみ可能)¥9,900
首(ネックシール)交換¥13,200
片手首(リストシール)交換¥5,500
ピンホール修理/小1箇所¥1,650
ピンホール修理/大1箇所¥2,750
給気バルブオーバーホール¥5,500
排気バルブオーバーホール¥5,500
リストバルブオーバーホール¥3,300
ブーツ交換¥24,200
ファスナー交換¥50,600
ドライスーツ丸洗いクリーニング¥14,300

当店へ直接宅配便で送って頂く事も可能です

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