PADI Cカード 取得 ライセンス 講習料金

講習料金

学科講習を当店で受講する場合

58,000円

<料金に含まれるもの>

◎学科講習費
◎プール実習費
◎海洋実習費【入海料・施設利用料・お店⇔実習地までの往復交通費・シリンダー(ボンベ)代&ウェイトレンタル代】
◎全てのレンタル器材代
※使用する器材の詳細 → コチラ
◎全教材費(DVD・マニュアル・講習記録用ログブック)
◎傷害保険料

<料金に含まれないもの>

◎カード申請料 \5,200-(税別)
◎宿泊代 \10,000(税別、日帰りの場合はかかりません)
◎現地での飲食代
◎消費税

 

学科講習をeラーニングで受講する場合

40,000円

eラーニング申し込みページ → コチラ

<料金に含まれるもの>

◎プール実習費
◎海洋実習費【入海料・施設利用料・お店⇔実習地までの往復交通費・シリンダー(ボンベ)代&ウェイトレンタル代】
◎全てのレンタル器材代
※使用する器材の詳細 → コチラ
◎カード申請料
◎傷害保険料

<料金に含まれないもの>

◎eラーニング教材費 202ドル
◎宿泊代 \10,000(税別、日帰りの場合はかかりません)
◎現地での飲食代
◎消費税

 

当店で取得する特典

①講習終了後にご利用いただける無料ツアーチケットプレゼント
16,000円相当の日帰り2ビーチツアーです

②格安にて軽器材6点セットが購入可能!
通常20%OFF→講習期間中購入の場合30%OFF

③講習修了時に記念品をプレゼント!

 

取得にあたり

スキューバダイビングは水中を楽しめる趣味として、一生楽しめるリクレーションです

当店メンバー様でも80代の方も現役で楽しんでいらっしゃいます
世界中の海に潜る事が出来る「スキューバダイビング」の世界は必ず人生を変える活動だと思います

ただ大自然を相手にするスポーツだけに、大切なのはCカード取得後のスキルアップ活動であり、スキューバダイビングを楽しむ上で「ライセンス」を持っておく事が重要なのではありません

実は今回発行されるCカードとは、講習を確かに受講したという意味の「認定書:Certification」の頭文字を取り、Cカードと呼ばれています

カード取得後に色んな水中を楽しむ為には、認定書を持つ事ではなく「慣れ」が重要になってきます
期間を空けると習ったことは忘れてしまう為、取得後は忘れないよう練習していくことが必要となってきます

当店では、まず目標として20DIVE以上を、1ヶ月から2ヶ月に一度位のペースでトレーニングとして潜ることを目指して頂いています
大体約1年くらい時間をかけて練習していかれるのが一般的なペースです
(勿論トレーニングと言っても楽しみながらステップアップして頂いています)

このスキルアップを前提に始めていただかないと、Cカードを取得する意味は無くなって来ます
なぜなら期間があいて、習ったことを忘れてしまうと、次回潜る場所は結局「体験ダイビング」のような初心者ポイントを潜り続けることになるからです
よって自動車の免許取得の感覚で、とりあえず資格だけ取っておく・・・とはまた感覚が違ってくるわけです

故にCカード取得後の活動のしやすさが重要になり
利用するダイビングショップがいかにニーズを満たしてくれるのか
と言う事が大切になってきます

ご自分のニーズを満たしてくれる例としては

スキルアップの価格は適正か?また種類は豊富か?
日程はリクエストを聞いてくれるか?
様々なポイントへのツアーを企画しているか?
講習の質は?インストラクターの質は?

・・・などが重要になってきます

もしも取得が不安な場合は、一度体験ダイビングをされてからのお申し込みでも構いません
ダイビングがどのような物なのか、お客様にとって続けられそうなリクレーションなのか…
一度経験してからお申し込みをご検討するのも1つの方法です
お申込みの前に説明だけを聞きに行きたい・・・などのご来店も勿論大歓迎です!

お気軽にお越し下さい
お待ちしております!

吉田高太郎 PADI インストラクター コースディレクター ラウト 鎌倉 大船 神奈川
ラウト代表
PADIコースディレクター
吉田高太郎