自分に合ったフィン選びは大切

ダイビング 鎌倉 大船

この日は新しい軽器材を決めにお二人のメンバーさんが来店されました

まずは

フィン 違い ドライフィン TUSA

ドライスーツ用のフィン選び!

ドライフィン
通常のフィンは写真の紺色のフィンのように、ブーツポケット入り口が低いですが

ドライフィンドライフィンGULL社のドライフィンはブーツポケットが大きく、脱ぎ着がしやすくなっています
http://gull.kinugawa-net.co.jp/products/fins/mantis-dryfin/


ドライフィンまたソール部の比重を重くすることにより、重心位置が足首につけるアンクルウエイトより下方
よってより安定した水中バランスがとれるようにしています。
※ イラストは、通常0.5kgのアンクルウエイトを使用している場合として計量

ドライフィンドライフィン2019年新色でサンシャインイエローローズピンクが発売!

スプリングフィン

更に脱着がし易いスプリングフィンを採用です!

もう1つオススメのフィンは

SF0104 ハイフレックススイッチ

SF0104 ハイフレックススイッチ
https://tusa.net/product/fin/sf0104.html

SF0104 ハイフレックススイッチGULLのドライフィンと同じくらい、ブーツポケットが大きくて履きやすい!
スプリングフィンとは違いバンジーストラップ採用
女性でも引っ張りやすいですよ

SF0104 ハイフレックススイッチ

今年はオレンジの新色も追加されました!

フィンは用途に合わせて何本も持ってもいい器材の1つです

例えば・・・
・遠距離用(ゆっくる長距離移動)
・短距離用(ハンマーヘッドを追いかける!)
・比重の軽い(プラスチックやウレタン素材でキックの際の振り降ろしが楽)
・比重が重い(主にゴム素材で1回のキックをゴムの弾力で推進力を上げる)
・ドライスーツ用(脱着がラク)
・ウェットスーツ用(軽い。裸足用・薄手のブーツ用などタイプも2つ)

と考えてもかなり持っていても言い訳です

色々と研究して
ご自分の脚力と使用用途に合ったフィンを選びましょう!

いつでもご相談ください

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA