ダイビング参加確認書

下記の●印の項目を確認し「□ はい □いいえ」いずれかにチェックを入れてください

●「ダイバーメディカル 参加者チェックシート:PDF」を確認済みで、前回に確認した時と体調は変わらないですか? □ はい □いいえ
●疲労感、体のだるさ、痛み、しびれ等いつもと違う体調変化はありませんか︖ □ はい □いいえ
●呼吸、脈(血圧)ともに安定していますか? □ はい □いいえ
●現在服用している薬はありませんか? □ はい □いいえ
●12時間以内に飲酒された⽅は飲酒による体調不良(二日酔い等)などはありませんか︖ □ はい □いいえ
●昨夜の睡眠は⼗分でしたか︖ □ はい □いいえ
●この3日以内に発熱の症状はありませんでしたか︖ □ はい □いいえ
●⽿やサイナス(副鼻腔)に閉塞感はありませんか、⽿抜きはできますか︖ □ はい □いいえ
●ダイビングをする意欲は⼗分にありますか︖  □ はい □いいえ

※上記に 「いいえ」がある場合は担当するガイドにご相談ください

以下のルールに従ってダイビング活動に参加する事に同意します (最下段に署名)

◆別紙 「PADI安全潜水実施了解声明書」、「PADIコースの危険について」の内容を遵守する事
◆本日引率するスタッフの指示に、水中陸上ともにダイビングの安全に関する提言に従う事
◆以下2点のバディシステムを重要視する事 ①陸上ではお互いの体調管理、器材準備と器材動作チェック等を確認し合い、常に協力しあう事 ②水中では水面からバディシステムを維持し、エキジットするまで常にお互いのトラブルに対応できる距離を保つ事
◆水中でバディやガイドとはぐれてしまったら、水中での待機は1分で切り上げて水面に安全な速度で浮上し、浮力を確保して水面で待つか、ボートダイビングの場合は船上で待つ事
◆水中の残圧管理は個人またはバディチームの責任において管理し、各潜水終了時の残圧は50気圧以上とする事
◆全てのダイビングを減圧不要限界時間内で行い、水中では深度や時間を確認する為に各自のダイブコンピューターで管理し、減圧不要限界時間が少なくなった場合は直ちにバディと引率スタッフに報告する事
◆各自のダイブコンピューターが推奨する浮上速度を越えないように浮上する事 ◆水中で通常のダイビング中、バディや引率するスタッフに何も伝えず、勝手に水面へ1人で浮上しない事 ◆水中、水面で引率スタッフまたはバディとのコミュニケーションが取れる「ベルのような鳴り物」と「フロート」の緊急用アクセサリーを携帯する事 → ※お持ちでない場合はスタッフに連絡ください
◆使用するダイビング器材は、使用方法を理解した上で参加する事。不明な場合は引率スタッフに確認する事
◆自己所有の器材は使用前に各自で点検、管理を行い使用する事
◆自己所有の重器材(レギュレーター、BCD)は1年以内に整備点検された器材を必ず使用する事
◆自己所有の器材のトラブルにおける事故は、引率スタッフに責任は問わない事
◆水中生物は「触らない」「危害を加えない」「持ち帰らない」「サンゴ等を折らない」事
◆水中で気分が悪くなったら、早めにバディか引率スタッフに報告する事
◆ダイビング前後の喫煙、または終了後の飲酒は各自の判断、自己責任において行う事。ただし減圧不要限界時間を超えたダイビングを行った場合は上記の2点はツアー中に行わない事 ◆ダイビング前後に気分が悪い、体調が悪い場合は必ず引率スタッフに報告し、ダイビングの参加を中止する事

 

ダイビングショップ ラウトが主催する本日のツアーまたは講習に上記を理解、承諾、確認した上で参加いたします

参加者 署名 
日付 20  年      月      日 

★本日のダイビングで何か希望がある場合は下記にご記入下さい
例:〇〇の練習がしたい、水中で〇〇が見たい、〇〇はやめて欲しい…等

【                   】


上記の内容を当日朝確認、署名して頂きます
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